TOPページ
>>
都庁職の方針と見解等
>>当面の闘争方針
TOPページへ
組合員が主人公
>
都庁職はこんな組合
>
組織図
>
さまざまな闘い
>
私たちの賃金
1
/
2
/
3
/
4
/
5
/
6
/
7
/
8
/
9
/
10
/
11
/
12
/
13
/
14
/
15
/
16
/
17
/
18
/
19
/
20
/
21
/
22
/
23
/
24
/
25
/
26
/
27
/
28
/
29
/
30
/
31
/
32
/
33
/
34
/
35
/
36
/
37
/
38
/
39
/
40
/
41
/
42
/
43
/
44
/
45
▲
都庁職の方針・見解等へ戻る
前ページ
次ページ
32/45ページ
(10)都民宣伝
2003年度予算・人員闘争の、12月の山場の闘いに合わせ、12月23日(月)に東京新聞朝刊80万部、同25日(水)に毎日新聞都区内版32万部(追加して1月8日武蔵野版、同9日多摩版、計10万部)に、新聞広告(都庁職作成ブックレットの宣伝という形式)を掲載しました。
この間の都民宣伝については、2000年度予算・人員闘争までは、100万枚を組合員による各戸配布で実施してきましたが、その半数近くの配布を担ってきた清掃支部、社会保険支部の予算・定数闘争が別立てになるという新たな情勢により、2001年度は約78万枚を各戸配布してきました。
その後配布方法等を検討し、2002年度は都労連の都民宣伝ビラの各戸配布が行われる状況の中で、職場の体制等にも配慮して、新聞折り込み(朝日新聞朝刊)で100万枚を配布しました。
新聞広告は、今年度始めて実施した方式でもあり、今後も都民宣伝のあり方について引き続き検討する必要があります。
(11)教宣活動
機関紙、速報、FAX速報の発行に加え、月毎の行動計画に基づいて門前宣伝(机上宣伝)ビラ、都民宣伝ビラ、ストライキ批准投票・ストライキ都民向けビラ・かべ新聞等の作成を行いました。
機関紙では、賃金闘争・予算闘争を軸に置き、情勢を伝えるとともに各支部の闘いを
紹介するよう努めました。また、「70の職種から」や新年号の「達人紹介」など組合員が紙面に登場する紙面作りに努めました。視覚障害者向けの点字機関紙の発行を継続し歓迎されています。
>
予算・人員に関する闘い
>
能力業績主義・リストラとの闘い
>
私達の賃金・労働条件
>
賃金ミニノート2004
>
休暇・権利ハンドブック
都庁職新聞
都庁職の方針・見解等
リンク
サイトマップ
お問合せ
このホームページに関する
ご意見・ご要望はこちらまで
163-8001
新宿区西新宿2-8-1
都庁第二庁舎32階
東京都庁職員労働組合
Copyright (C)
Tokyo metropolitan
government laborunion.