TOPページ
>>
都庁職の方針と見解等
>>当面の闘争方針
TOPページへ
組合員が主人公
>
都庁職はこんな組合
>
組織図
>
さまざまな闘い
>
私たちの賃金
1
/
2
/
3
/
4
/
5
/
6
/
7
/
8
/
9
/
10
/
11
/
12
/
13
/
14
/
15
/
16
/
17
/
18
/
19
/
20
/
21
/
22
/
23
/
24
/
25
/
26
/
27
/
28
/
29
/
30
/
31
/
32
/
33
/
34
/
35
/
36
/
37
/
38
/
39
/
40
/
41
/
42
/
43
/
44
/
45
▲
都庁職の方針・見解等へ戻る
前ページ
次ページ
39/45ページ
W.闘いの基調4
1.政府・財界による「総人件費抑制」、「能力・業績主義」人事管理の強化など公務員制度全般の改悪攻撃に反対し、財政危機を口実とした賃金・労働条件の改悪攻撃の策動に反撃し、賃金・労働条件の改善をめざす2003年賃金闘争を全力で闘います。
2.現在の社会状況の中で最重要課題である雇用創出のために、サ−ビス残業の根絶を含め労働時間短縮をすすめ、都庁で5千人を始めとして、東京や全国の自治体・全産業の雇用創出に繋がるよう取り組みます。
3.大企業本位の都政推進、都民・都職員犠牲の都政リストラ路線に反対し、都民生活と都庁労働者の生活と権利を守るために闘います。
4.都民生活の向上と都民本位の都政の確立のため、石原都政への批判を行い、地方自治の擁護、都政の民主化をめざして、労働組合・住民団体・民主団体・政党との共闘を都庁職の組織に相応しく発展させます。
5.政府・財界による国民生活破壊攻撃と、アメリカのイラクをはじめとする戦争政策への加担や有事法制化に対決し、憲法と民主主義、平和を守るために闘います。
6.都当局の執拗な労働組合活動への規制攻撃を許さず、組合員の要求を結集し、団結を強化して全組合員の総決起で職場闘争を一層発展させます。
7.厳しい情勢を切り開き、要求実現をめざすために、庁内外世論を大きく結集し、都庁職の団結を強化し、創意ある粘り強い闘いを進めます。
>
予算・人員に関する闘い
>
能力業績主義・リストラとの闘い
>
私達の賃金・労働条件
>
賃金ミニノート2004
>
休暇・権利ハンドブック
都庁職新聞
都庁職の方針・見解等
リンク
サイトマップ
お問合せ
このホームページに関する
ご意見・ご要望はこちらまで
163-8001
新宿区西新宿2-8-1
都庁第二庁舎32階
東京都庁職員労働組合
Copyright (C)
Tokyo metropolitan
government laborunion.