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未熟で稚拙なシステムによる賃金差別は到底納得できず
▼面接時に本人に開示しないのはおかしい!
▼全て開示すべき。
▼事実誤認で誤った評価がされても訂正を求めることができない。
▼異議申し立てなど、現場の声をきちんと反映させて欲しい。
▼自己申告書には育成欄がある。何故、重複する内容の育成シートを更に提出させるのか?
▼人材情報シートの評価項目を公開する必要がある(今回から賃金に影響が及ぶため)。
▼そもそも、人事管理概念だけで賃金に連動する人材情報シートの活用は時期尚早、稚拙に導入を急ぐべきではない。係長職としては疑念を抱かざるを得ない。
▼〇〇部門は組織目標が八月に設定されるため当初申告は八月以降となる。七〜八ヶ月で年間計画を達成出来るわけがない。
▼職務内容によっては一年スパンでは目標達成が難しいものもある。
▼目標設定も部内で詳細に話し合われる機会がない。
▼係の目標設定より適正な人員配置が優先だと思う。
▼ボトムアップで目標設定されていないのが現実。
▼「チャレンジ目標はこれまでの仕事では評価されない」と言われ、やる気が損なわれた。しかし、設定しないと業績評価が下がるとも言われた。
▼係内が和して皆で取り組めるチャレンジなら全体の活性化・向上に役立つと思うが。
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