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どれだけいるの?
職員に信頼される管理職
▼個々の業務、各職種に対応した評価基準をつくって欲しい。人としての評価も必要かと思う。
▼数字にでる仕事ばかりに目を奪われがちになり、障害や失敗を発生させないための仕事は正当に評価されないためおろそかになりやすい。
▼管理職は日頃の勤務状態をきちんと見ていれば評価は出来るはず。一日中パソコンの前にいて、職員がどんな仕事をしているか、どんなに細かい仕事をこなしているのか理解しているか?課全体の仕事を忙しい時に手伝って認識を改めて欲しい。
▼管理職が仕事の内容を知らないと全く違った評価になる。管理職に恵まれてないと、とんでもないことになる。
▼私達から逆評価すると、全ての面でDとしか思えない管理職に評価されることは大変不幸な事です。
▼自己申告とは自己を申告することだと思うが?〇〇局においては課長の理想申告のようです。
▼上司によって評価が正反対になる例をみてきた。
▼上司の覚えが悪い(正しいことをはっきりと言うため)と評価に影響しているように思う。
▼課長自身が、業務内容(実態)を把握しておらず自身の点取り目標を組織目標にかかげてくる。
▼直属の上司一人による評価だけだと、適切な評価がなされにくい可能性がある。評価者は複数いるべきである。
▼今職員に信頼されている管理職はどの位いるのであろうか。
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