TOPページ
>>都庁職新聞
TOPページへ
組合員が主人公
>
都庁職はこんな組合
>
組織図
>
さまざまな闘い
>
私たちの賃金
1/
2
/
3
▲
新聞目次へ戻る
▲
TOPページ戻る
次ページ
1/3
超勤・サービス残業・休息時間アンケートB
「超勤・サービス残業・休息時間に関するアンケート」の集計結果を3回シリーズで掲載してきましたが、第1回の「超過勤務の実態と理由」、第2回の「サービス残業の実態と理由」に続き、今回は、超過勤務が家庭生活や健康に及ぼす影響などについてまとめました。
超過勤務の影響は?家庭生活に悪影響が4割超
超過勤務は、結果として生活全般にどのような影響を与えているでしょうか。
最大の影響は、家庭生活への悪影響です。半数近くの44.5%の人が、「超勤で家庭生活に悪影響を及ぼしたことがある」と回答しています。
次に多いのが、健康への影響で、4分の1以上となる26.1%の人が「超勤が健康に悪影響を及ぼしたことがある」と回答しています。(グラフ1)
>
予算・人員に関する闘い
>
能力業績主義・リストラとの闘い
>
私達の賃金・労働条件
>
賃金ミニノート2004
>
休暇・権利ハンドブック
都庁職新聞
都庁職の方針・見解等
リンク
サイトマップ
お問合せ
このホームページに関する
ご意見・ご要望はこちらまで
163-8001
新宿区西新宿2-8-1
都庁第二庁舎32階
東京都庁職員労働組合
Copyright (C)
Tokyo metropolitan
government laborunion.